セカンドオピニオン

顧問税理士の説明に納得が出来ない
万が一、顧問税理士の税務判断が間違えていたとしたら...

「セカンドオピニオン」という言葉を、耳にしたことがあると思います。
不満を感じていませんか?

大辞林では、

セカンドオピニオン [second opinion】
第二の意見。
特に、医師の診断や治療法が適切かどうかを判断するために、 患者やその家族が求める別の医師による意見。


という定義がなされています。
昨今の不景気で、経営の苦しい会社、病んでいる会社が本当に増えています。
税金対策、金融機関への対応、今後の経営方針、利益改善施策・・・。
やらなくてはいけないことが山積みです。

セカンドオピニオンのすすめ

経営者にとって、自分の会社というのは、自分や家族と同じくらい大事なもの。
従業員の生活もかかっています。
会社が豊かな利益を生んでこそ、経営者、従業員を幸せへ導くことができます。
経営判断を間違えてしまえば、経営者のみならず、従業員、取引先・・・いろんな方を路頭に迷わせることになりかねません。

こんな悩みをお持ちの方には、ぜひセカンドオピニオンを取り入れて頂きたいと思います。
顧問税理士とは従来どおりおつきあいを継続できますので、変な「しがらみ」を考える必要もありません。
また「将来的に、顧問税理士の変更を考えている。」という方の、「お試しプラン」としての活用も可能です。
「一気に変えてしまうのは、勇気がいる・・・。」という方は、当事務所との相性など、セカンドオピニオンコースできっちり見極めて下さい。

※セカンドオピニオンコースは、顧問税理士様との契約は、そのまま継続して下さい。
毎月2時間までの(移動時間除く)ご相談・アドバイスとさせて頂きます。
2時間を超えてかかる作業、調査につきましては、別途費用が発生致しますのでご了承ください。

セカンドオピニオンの事例

税務相談・情報提供

「顧問税理士以外の意見も聞いてみたい。」という経営者の方へ、情報提供を行います。
我々の持つノウハウや税務資料の検索により、第三者の視点から、税務的判断を行うお手伝いを致します。

経営アドバイス(経営助言)

「顧問税理士以外の意見も聞いてみたい。」という経営者の方へ、情報提供を行います。
我々の持つノウハウや税務資料の検索により、第三者の視点から、税務的判断を行うお手伝いを致します。

顧問報酬

顧問報酬は、会社の規模、会社の状況、業務の内容を踏まええて、決定させて頂いております。
事前打ち合わせには、充分な時間を取り、お見積もりをさせて頂きます。
長いつきあいになる会計事務所を選択するわけですから、
私たちとの相性、お支払い頂く報酬をゆっくりご検討し、しっかり見極めてください。